社会人の皆様へ
国と埼玉県が支援する
「デジタル人材育成科」で
「IT技術者」を
目指しませんか?

2023年4月開講講座の募集は終了しております。
2024年4月からの2年コースにつきましては、開講有無も含めまして、決まり次第2023年12月頃に詳細を掲載予定です。
当ページに受講生情報やインタビューを掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

2年間の公共職業訓練

中央情報専門学校の「IT・Web学科」でIT技術等を2年間学び、卒業と同時に「専門学校の卒業証書」、「専門士」(称号)が授与されます。

「IT・Web学科」は、産業界と連携したカリキュラムによる専門教育、職業教育を実践している課程として、文部科学大臣から「職業実践専門課程」の認定を受けています。

入学金、授業料が無料

この職業訓練は「長期高度人材育成コース」と呼ばれ、厚生労働省の予算に基づき埼玉県から委託される公共職業訓練です。

入学金、授業料は全額無料です。(テキスト代等一部自己負担があります。)就学中は給付金を受けられる制度もあります。※詳しくはハローワークにお問い合わせください。

高い就職率と資格取得

政府は、「地域で活躍するデジタル推進人材を2022年度からの2年間で、政府の各種施策を通じて230万人確保する」という方針を決定しました。

デジタル・IT分野の職業訓練は他の職業訓練に比べて就職状況も良く、高い就職率を実現しています。また、国家資格(情報処理技術者試験)等の合格を目指します。

コンテンツ

1.デジタル人材育成科の特色と内容

IT・Web学科

IW授業風景

先進的なIT企業と連携して、ICT(情報通信技術)の基礎からWeb技術、ネットワーク、AIなどの先端テクノロジーまでを学び、実践的なスキルを備えたIT人材を育成

企業等が参画する「教育課程編成委員会」の意見をふまえ、カリキュラムを策定し、企業等と連携した実習・演習を実施しています。 学習内容は情報システムの基礎からソフトウェアの設計・開発、ネットワークの運用・管理を含め、ITの国家試験レベルまでを学びます。 授業では、実践的なネットワーク運用管理者・技術者に必要な技能・技術とともに、実習で複数のプログラム言語によるプログラミングやシステム設計を、また情報理論・経営戦略などの講義教科を学び、創る力と考える力を身に着けたシステムエンジニアを育成します
文部科学大臣認定職業実践専門課程
IT・Web学科は、平成26年3月31日、文部科学大臣による「職業実践専門課程」の認定を受けました。IT業界およびITを活用する産業界と連携し、産業界の要望・ニーズを反映させた職業実践的かつ専門的な教育課程により、最新の高度なIT知識・技術を身につけたIT技術者を育成することを目的としています。
目指す職種・主な就職先
職種
■プログラマ
■システムエンジニア
■ネットワークエンジニア
■サーバエンジニア
■Webエンジニア
■ブリッジSE
■フィールドSE
■社内SE
主な就職先
富士通株式会社
ブライザ株式会社
UTテクノロジー株式会社
株式会社NTT東日本南関東
FPTジャパンホールディングス株式会社
株式会社アウトソーシングテクノロジー

主なカリキュラム

主なカリキュラム

授業で学んだことを資格対策講座やeラーニングで強化することで資格取得も目指せます。

■ITパスポート
■基本情報技術者
■Javaプログラミング能力認定試験3級・2級
■Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 11

令和2年度~令和4年度職業訓練生の資格取得実績
IT実務経験 経験者0名
未経験者47名
資格取得実績
(令和4年12月現在)
ITパスポート試験
基本情報技術者試験
Javaプログラミング能力認定試験2級
Javaプログラミング能力認定試験3級
Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 11
G検定(JDLA Deep Learning for GENERAL)
E資格(JDLA Deep Learning for ENGINEER)
MOS Excel 2019 Expert
MOS Word 2019 Expert
MOS: Expert (Office 365 and Office 2019)
ビジネス著作権検定 BASIC
情報セキュリティマネジメント試験

主な年間行事

4月
① 入学式
①②前期オリエンテーション
①②前期授業スタート
①②証明写真撮影
 ②進路面談スタート
 ②企業説明会&就職フェア参加
5月
①②健康診断
① 新入生歓迎イベント
6月
 ②スポーツ大会
7月
① iBut試験
①②前期授業終了
8月
①②夏休み
①②Java試験対策講座
9月
①②後期授業スタート
① 就職特別講座
①②定期試験
10月
① 秋の校外学習
① 全国統一学生ICTテスト
 ②テーブルマナー講習
11月
①②プレゼンテーション大会クラス発表
 ②卒業イベント
12月
① スーツ着こなし講座
①②クリスマスパーティ
①②冬休み
1月
2月
①②定期試験
①②プレゼンテーショングランプリ大会
①②Java試験対策講座
3月
①②後期授業終了
 ②卒業式
① 春休み

① … 1年次 ② … 2年次
※カリキュラム・行事等は年度により変更になることがあります。

2.受講生の声

受講生データ

入校者数 令和2年度入校生10名(応募者14名)
令和3年度入校生10名(応募者26名)
令和4年度入校生27名(応募者38名)
合計47名
年齢
(入校時)
10代 1名
20代 21名
30代 13名
40代 12名
性別 男性30名 女性17名
居住地都道府県
(受験当時)
埼玉県 38名
東京都 3名
千葉県 3名
神奈川県 1名
北海道 1名
富山県 1名
※受講中は当校に通学できることが必要です。

受講生インタビュー

学校生活編

得意分野がみんな違うので学生同士で助け合えるのも学校に通う意義なのかなと思います
 江後 翔子さん(2020年入学)
江後 翔子さん(2020年入学)
 好きな先生や授業は、1年生の時だと、小松先生の「経営戦略」の授業が面白かったです。勘定項目とか、ビジネス戦略とかなんですけど、先生の話が面白くて。計算は苦手なんですけど…ビジネスが好きなんでしょうね。 2年生では杉村先生のPythonの授業ですかね。Javaの知識を流用できるのでスムーズに頭に入ってきて嬉しいです。
 留学生が多く、一緒に授業を受けていて、卒業制作ではチームになりました。自分とは違う面白い発想に刺激を受けたり、日本語を聞かれた時に工夫して説明するのって自分にとっても学びになったりするなって思いました。また、校外学習で川越に行った時、一緒に行動できたのがいい思い出です。
IT未経験でしたが、じっくり学び、システム開発会社に就職できました
 後藤 南斗さん(2020年入学)
後藤 南斗さん(2020年入学)
 僕は1年生の時は安宅先生の「ネットワーク構築」の授業が面白かったですね。シミュレータを使ってネットワーク機器をつなぐ演習があるんです。今までネット回線とか、まるでわからなかったけど、機器のつながりがわかって嬉しかったです。2年生ではアルゴリズムの授業。伊藤先生はとても熱心ですよね。これもJavaがわかってきたので、アルゴリズムを学ぶ下地ができていたんだと思います。スムーズに理解できますね。

ー そう、ネットワークの演習はインフラ系の就職をした卒業生からも「役に立った」という意見が多いんですよ。

資格取得・就職編

いつ、何の資格を取得するか、目標をスケジューリングして取得できました
 須原 瑞穂さん(2020年入学)
須原 瑞穂さん(2020年入学)
 入学してすぐの6月頃に、担任の後藤先生と相談してスケジューリングしました。私は文系だし情報理論、確率・統計など応用数学の前提知識もなかったので理解するのが大変でした。わからないことはYouTubeも見て理解しようとしました。家に帰ると集中できないので、授業後に居残りして勉強したり、夏休みも根詰めて勉強しました。
 職業訓練は一度社会に出てから学生に戻れる、ものすごく貴重な時間なので、頂いた時間を精一杯楽しんでほしい。資格の勉強をしたり、自分の作品作りをしたり好きなことに打ち込んでほしいと思います。

<取得実績>
2020年7月 iBut ダイヤモンド(100点)
2020年8月 Javaプログラミング能力認定試験 3級
2020年11月 Javaプログラミング能力認定試験 2級
2021年3月 G検定 (JDLA Deep Learning for GENERAL)
2021年8月 E資格 (JDLA Deep Learning for ENGINEER)
仕事に入って教わるというよりは、自分で調べて自分でやるという事が求められている
 石山 友文さん(39歳)
 石山 友文さん(39歳)
 就職の先生から2、3社紹介してもらった中で決まりました。インフラから開発まで手広く手がけている会社です。何を準備しておけばいいのか、この後キャリアコンサルティングで就職の先生と話すので確認や相談をしたいと思います。 就職はスタートラインで、その後どれだけ続けられるかは自分次第だと思っています。
 私は前の前の会社で接客業をしていました。自分に子どもができた時に、「お父さんはこういうことができるぞ」と言えるような、自分の核としていける物がほしいと考えました。元々パソコンは詳しくて、自作もできるんです。でも、自分だけでは限界があるので、それを超えたかった。

動画編

2021年に入学された野田さんに職業訓練の受講理由、中央情報専門学校を選んだ理由、授業や留学生の雰囲気、将来の目標などについてお話を伺いました。

3.2023年度募集案内

講座の募集情報

講座№ L05-2
講座名 デジタル人材育成科(IT・Web学科)
募集期間 令和5年1月10日(火)~令和5年2月10日(金)
訓練期間 令和5年4月6日(木)~令和7年3月7日(金)【予定】
訓練時間 平日9:10~16:20(90分1時限:1日2~4時限)
費用
(予定)
受講料:無料
自己負担額:テキスト他60,000円程度(2年間分)他オンライン通信費
資格試験代別途(任意)
ノートPC各自用意(ノートPC、モバイルWi-Fiルータの有償貸与制度有)※
定員
(募集人数)
1~30名
選考方法 面接、筆記試験(作文)
選考日時 令和5年2月27日(月)受付開始12時10分 試験開始12時40分
応募方法 講座への応募については住所地を管轄するハローワークに12月23日(月)以降にお問い合わせください。
「雇用保険失業給付」「職業訓練受講給付金」支給の要件を満たしているかどうかも管轄のハローワークにてご確認ください。
入校説明会 令和5年3月16日(木)10時から2時間程度

※<ノートPCについて>

1人1台自分のパソコンを使い授業を受けたり、課題に取り組むため、学校に携行できるノートPCが必要です。

推奨スペック
  • Windows系
    • メモリ容量:8GB以上
    • ストレージ容量:250GB以上
    • OS:Windows 11 Pro (Homeエディションでも可)
    • CPU:Intel Core i5以降,AMD Rythen5以降
  • Apple Sillicon系PCは非推奨ですが、すでに所有している場合は可
購入が難しい場合は、ノートPCを有償で貸与する制度もあります。
(2022年度実績)
  • マイクロソフト製Surface Go2 キーボード付き(LTEモデル月10GBまで)
     年額18,000円
自分のノートPCを使う場合で、自宅に通信環境がない場合はWiFiルータの有償貸与もしています。
(2022年度実績)
  • シャープ製 au回線 4G LTE(下り958Mbps) 月10GBまで
     年額8,000円

応募資格

以下1から9までのすべてに該当する方

  1. 高等学校卒業以上の学歴の方

    ※新規学卒者(大学、高等学校等を令和5年3月に卒業見込みの方)及び学卒未就職者で受講申込み時点で卒業後1年以上経過していない方は、本講座に応募することはできません。

  2. ハローワークに求職の申し込みをし、公共職業安定所長の受講指示、受講推薦または支援指示が受けられる方で、訓練開始日に就職していない方
  3. 国家資格等、高い知識及び技能を習得し正社員就職を希望する方
  4. 当該訓練コースを修了し、対象資格等を取得する明確な意思を有する方
  5. 原則として、訓練開始日前の1年以内に「公共職業訓練」又は求職者支援制度の「求職者支援訓練実践コース」を受講していない方
  6. 原則として、訓練期間が1年以上の公共職業訓練(委託訓練に限る)を受講していない方
  7. ハローワークにおける職業相談において、ジョブ・カードを活用したキャリアコンサルティングを受け、職業経験の棚卸し及び職業生活設計等の結果、当該訓練の受講が必要と認められる方。なお、キャリアコンサルティングは訓練開始日までに受けることでも可(予約制)。(ただしこれらの要件を満たせない場合は、選考試験に合格していても取消しとなります。)
  8. 直近の就業形態において有期労働契約などによる非正規雇用労働者など、就業経験において不安定就労の期間が長いことや安定就労の経験が少ないことにより能力開発機会が乏しかった方、又は、出産・育児等により長期間離職していた女性の方等
  9. 概ね55歳未満の方(概ねの範囲は、求職者の特性に応じてハローワークにおいて個別に判断されます。)

※同時に他の職業訓練への応募はできません。
※在職中の方は、入校日前に離職していることが必要です。

願書提出から入校まで

※講座への応募については12月23日(金)以降に住所地を管轄するハローワークにお問い合わせください。

  1. 住所地を管轄するハローワーク(公共職業安定所)で職業相談を受ける
  2. 施設見学会に参加する(任意)
    詳しくはこちら
  3. 応募書類3点を準備する
    • 入校願書
      ※願書は中央情報専門学校、各ハローワーク又は職業能力開発センターにあります(受講生募集パンフレット内)。必ず応募者本人が必要事項を記入し、願書には写真(縦4cm×横3cm)を貼付してください。
    • 最終学歴の卒業証明書
      ※発行から3ヵ月以内
    • 返信用封筒(選考結果等の通知用)
      ※封筒は各ハローワーク又は職業能力開発センターにあります。市販の長3封筒を使っても構いません。封筒に応募者本人の郵便番号、住所、氏名、講座番号、講座名を記載し、94円の切手を貼付してください(簡易書留郵便での返送を希望する場合は封筒に「簡易書留」と朱書きし、合計414円分の切手を貼付してください)
  4. ハローワークで応募手続きをする
    • 住所地を管轄するハローワークで「入校願書」及び、「卒業証明書」、「返信用封筒」の記入内容の確認を受け、公共職業安定所受付印欄(願書右下)に押印を受けてください。(受付印がないと出願はできません。)
    • ハローワークでの受付期間は、募集期間と同じです。
  5. 応募書類3点を埼玉県立職業能力開発センターへ提出する(募集期間内必着)
    • 郵送する場合は、封筒に「L05-2 デジタル人材育成科 入校願書在中」と赤色で記入してください。募集期間必着で郵送してください(簡易書留郵便推奨)。
    • 持参する場合の受付時間は、月~金曜日(祝日・年末年始を除く)の8:30~17:15です。

    ※必ず埼玉県立職業能力開発センターへ郵送または持参で提出してください。
    中央情報専門学校やハローワークへは提出しないでください。

    【埼玉県立職業能力開発センター】
    〒331-0825 さいたま市北区櫛引町2-499-11
    TEL. 048-651-3122
  6. 選考試験を受ける
    • 選考試験は中央情報専門学校で行います。2月27日(月)12時40分までに直接学校の受付までお越しください。
    • 卒業証明書の提出がない場合は、選考試験を受けることができません。募集期間内に提出できない場合は、選考試験の当日に必ず卒業証明書を提出してください。
    ※試験について、詳しくは講座情報をご確認ください。
  7. 選考結果通知(合否通知)
    • 選考結果は、3月14日(火)までに、埼玉県立職業能力開発センターから受験者全員に郵送でお知らせします。
    • 郵便が届かない場合には、翌日以降に埼玉県立職業能力開発センターまで電話で確認してください。
    • なお、選考結果及び合否の理由に関するお問い合わせにはお答えできません。
  8. 入校説明会に参加する。
    • 合格者に対して3月16日(木)10時から2時間程度で中央情報専門学校にて入校説明会を行います。欠席すると入校できませんので、必ず出席してください(万一欠席する場合は、必ず事前に埼玉県立職業能力開発センターまで連絡してください。)入校説明会の詳細は、選考結果通知と一緒に送付されます。
  9. 入校
    • 4月6日(木)から入校となります。

4.埼玉県委託職業訓練の概要

公共職業訓練とは

中央情報専門学校では、埼玉県から委託されて公共職業訓練(委託訓練)を実施しています。

求職者(仕事をお探しの方)を対象に、訓練修了後の就職を支援する目的で実施するものです。講座運営に要する費用は、税金や、雇用保険料からまかなわれています。こうしたことから、単なる講座受講ではなく、誠意をもって訓練受講に臨み、誠実かつ熱心に求職活動を行い、訓練修了後の就職を目指すことが求められていますので、応募にあたってあらかじめご承知ください。

2年間訓練の目的は、正社員就職を希望する非正規雇用労働者等が、安定した雇用環境への転換を図るため、中央情報専門学校で必要なカリキュラムを受講し、資格等を取得し、正社員就職へ結びつけるもので、一般学生と訓練生が同じ教室で一緒に学ぶ形式の講座です。

職業訓練期間中の支援

※詳細はハローワークにお問い合わせください

  1. 雇用保険失業給付

    雇用保険の受給資格者で、公共職業安定所長の受講指示を受けて職業訓練を受講される方は、訓練受講期間中、雇用保険の失業給付(基本手当、受講手当、通所手当)の支給が受けられる場合があります。

  2. 職業訓練受講給付金

    雇用保険を受給できない方が、公共職業安定所長の支援指示を受けて職業訓練を受講される場合は、訓練受講期間中、職業訓練受講給付金(職業訓練受講手当、通所手当、寄宿手当)の支給が受けられる場合があります。

お申し込みは、
お近くのハローワークで

 埼玉県在住の方だけでなく、住所地を管轄するハローワークでお申込みができます。ただし、受講中は当校に通学できることが必要です。

 求職中の方はもちろん、在職中の方も離職し、高度専門人材を目指すことが可能です。

 募集期間中にハローワーク(公共職業安定所)に求職の申込みをし、公共職業安定所長の受講指示、受講推薦または支援指示を受けてください。訓練開始日に就職していないことが必要です。また応募できるのは1講座のみですので、詳細はハローワークにご相談ください。

5.施設見学会、お問い合わせ・資料請求

施設見学会

中央情報専門学校にて、学校の様子や授業の内容をご説明致します。 学生の勉強している雰囲気もわかります。 ITの授業内容、IT業界でのお仕事、どんな人材が求められているか、といった内容になっています。 ご希望の方はご参加ください。 

※事前に「雇用保険失業給付」「職業訓練受講給付金」支給の要件を満たしているかどうかは管轄のハローワークにてご確認ください。

施設見学会日程・お申込み
▶こちらのフォームより日程確認の上、お申し込みください
実施場所
中央情報専門学校
埼玉県新座市東北2-33-10 東武東上線 志木駅南口 徒歩3分
連絡先電話:048-474-6651

お問い合わせ・資料請求

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また、ご相談、お問い合わせはお電話でも受け付けておりますので、 お気軽にお問い合わせください。

資料請求はこちら
2023.04.07
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